出版社に遠慮することなく、自由に企画できる。タイトル、装丁など、全て自分で決定できる。(ご要望によりアドバイスはいたします)
発行人=出版社になることで、イメージアップにつながる。
出版社に遠慮することなく、自由で、積極的な直接販売ができる。
コンテンツ、原稿、研究成果等を自由かつ低コストで発表することができる。
通常の著作印税は定価の10%ですが出版共同販売では定価の60%を手にすることができます。
ご自身が持つ優良コンテンツを出版することで、販売利益にすることが可能になる。
発行元になることで、権利(編集権、著作権、発行権など)を自身で所有し、分散を防げる。(弊社は一部の販売権のみ所有します)
印刷会社様ならお客様が使われるテキストを、自社で出版でき、お客様へのサービスが充実する。
自社名で全国紙に広告が出せるPRメリットは大きい。広告代理店から格安で仕入れることも可能になります。
御社のホームページで書籍を販売することが可能(アマゾン等とのリンクも可能)
著作物の出版権と編集権が御社にあるので、コンテンツの二次、三次の利用が容易になる。
発行元だから、通常の出版なら聞きにくい、書店での売り上げ状況等が確認しやすくなる。
(弊社から定期的に、お送り致します)








